働き者の皆様、お疲れ様です。
米リーマンでございます。
この記事では、2026年2月23日の「とれた小屋ふじい」での釣果情報をご紹介いたします。
この情報は、サボリーマン様よりお寄せいただいた情報です。
なんと三日連続での釣行ですね!
前日の記事はこちら
釣りポイント

画像はポイントから受付を見た光景です。
氷上に降りてかなり西に行ったところです。
前日、前々日も非常に調子よく釣れていたポイントですね。
仕掛け

今回使用されていた仕掛けはこちら
「マルフジ ケイムラワカサギFT 0.8号 キツネ針」
餌は赤白サシを使用されていたとのことでした。
釣果


当日の水深は3.6~3.9m、実釣時間は8時~14時時の約6時間で、
釣果は120匹!
前日から続いて、よい釣果ですね。
ここ数日とは変わり、午前中は魚群が通過するだけでとどまらずの状況。
魚群の活性自体は悪くなく、回遊時にはアタリがある状況。
11時半~12時半は魚が集まり比較的よく釣れたとのことでした。
今シーズンのとれた小屋は西側の調子が良いですが、東側は探索をしてもなかなか良い場所が見つからない状況だったようです。
ただ、東側でも釣果の高い情報もあり、場所選びが非常に重要な状況になっているようですね。
皆様のワカサギライフの参考になれば幸いです。
それでは皆様明日も気を付けて、行ってらっしゃい。
サボリーマン様、ありがとうございました!





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